HALF 7月13日 レジェンドMORIさん復活祭

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ついに、MORIさんが1年と9ヶ月ぶりに復活。

出産という大仕事を終え、ママさんとして復帰を果たしたメンバー第一号です。
多くのMORIファンを喜ばせただけでなく、出産・育児のためサークルをお休みしているメンバーにとっても道筋を作ってくれたと思います。
まだまだ大変な時期ですが、サークルとして出来る限りのサポートをしていきたいと思いますので、今後も元気なプレーを見せてくれることを期待しています。
近いうちにこの騒音kidsにも新入りメンバーが加わる予感。

ということで、今回は11人が参加。
最初から最後まで、ぶっつづけ3on3でした。

(COZYさん、都合によりキャンセル)
初代看板娘のMORIさんがお休みしている間、サークルを牽引する活躍を見せてきたカナコさん(長女)・ゆきさん(次女)・AKANEさん(天然三女)のHALF三姉妹。
MORIさんを前にして、それぞれが持ち味を発揮していました。
中でもカナコさんはオヂサマ達から本気ブロックを食らうなど、もはや野放しにはできない危険なスコアラー。
案の定、やられた後は必ずと言っていいほど倍返しでやり返していました。

対して、久々のプレーとなったMORIさん。
序盤は中々シュートが決まらず、人知れずコートを転がるなどAYAKA嬢へのオマージュかと思わせる珍プレーも飛び出していました。
やはりまだコンディション的に無理があったのではと心配されましたが、後半からは一転、キレのあるMORIさんらしいプレーで次々に得点していました。
今回の活動でシュートタッチは取り戻したご様子、次回の大暴れに要注意です。
 
男性陣では、チームCのヤスさんが最近の評価の高まりを証明するような活躍を見せていました。
遠目のシュートの安定感が増し、得点パターンに巾が出てきたことでディフェンスとの対峙でも駆け引きをしている様子が感じられました。
駆け引きという点で、自由自在にプレーしていたように見えたのはチームBのTAMさん。
味方の得点をお膳立てするアシストはいつも通り。
時おり自分で得点できるシーンでもパスを選択し、ディフェンスをいたぶるのを好むドSなTAMさんですが、この日はちょっと違いました。
切り込んでからのパスを予測すればそのままシュートに持っていかれ、打たせまいとシュートコースをふさげば簡単にアシストを通され、まさにTAMさんによるTAMさんのためのTAM-TIMEを見せつけてくれました。
最近おしゃれプレーが増えているTAMさん、要チェックです。

Movie Long Ver.
7/13 3on3スタッツ

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