寒さに震えながらケージを洗う

フクモモブログ
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フクロモモンガのリコさんが我が家にきて354日目。

貴重な冬の晴れ間、「やるなら今しかねぇ!」と、寒さに震えながらケージの丸洗いを敢行しました。

夏場に比べればニオイはかなりマシですが、

それでも洗うタイミングがないまま1ヶ月ほど放置していたら、やはりそれなりに匂ってきてしまいました。

天気が良くても、扱う水は痺れるような冷たさ。

こんな寒い日に「外で遊びたい!」と出てきたフウも、ケージの洗浄中は一切近付こうとしませんでした。

夏場はあんなに「やりたい!やりたい!!」と言っていたのに。

「なんでこれがパパの専属担当なんだ!?」と声を大にして言いたいのですが、

そこを言わないことが家族の調和をはかる要因になっているんだと無理やり自分を納得させました。

寒いハズなのに、温かなしずくが目からこぼれ落ちる…

木製品はオシッコやら何やらのニオイが染み込んでしまっていて、洗ってもちょっとやそっとでは取れない。

それでも冬の日差しの下にさらしておくと、紫外線の殺菌効果なのか幾分かニオイが和らぎます。

ステージも齧られてボロボロになってきたし、そろっと買い替え時なのかな~

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