HALF 2月2日 活動報告 

活動報告
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早いものでもう2月。

この勢いで今年もあっという間に終わってしまうのかな、気がついたら人生終わっちゃってるのかな。

なんて一人思いを巡らせているTANAとは関係なく、HALFは今日も楽しく活動します!

今回は8人を2チームに分け、1人づつ時計係・得点係をしてもらい3on3を行いました。

この日の活動では眠れる巨人TAKIさんがついに開眼。

高さを生かしたシュートが「超」がつくほどの高確率で次々決まり、ゴール下を席巻。

すると、古くからのTAKIさんのライバルであるAKIさんが、溢れんばかりのパワーとスピードで対抗。

少し溢れすぎてしまったのか、立ちはだかるディフェンスを自慢のマッスルでなぎ倒していました。

ふたりの巨人族がインサイドで暴れ回る中、オールラウンドなプレーで目を引いていたのが、体調不良のため3ヶ月ぶりの参加となったTAMさん。

機敏な動きでディフェンスを翻弄し、得点だけでなく、リバウンド、アシスト、スティール、スクリーンなど全てのプレーでゲームを完全コントロール。

本人としてはまだ本調子に程遠い感覚だったかもしれませんが、来たる新産3on3大会にキャバクラ大好きCAVAS主将として参戦予定のTAMさん、調子はしっかりと上向いているように見えました。

そのほか、年齢を感じさせないハッスルプレーでコートを縦横無尽に駆け回っていたHALF最長老のMiGUさん。

今日も魅惑のレッグスルーから変幻自在のプレイを見せていた博士。

今年からダブルドリブルが合法化されたと勘違いしていたワタクシTANA。

本日の紅一点、CHIIさんは周りの男性陣に物怖じすることなく果敢にゴールを狙い、

COZYさんはそんなCHIIさんに対して世間の厳しさを教えるかのようにシュートを決めまくっていました。

そんな8人が繰り広げる好プレイ珍プレイの連続に、コート上は称賛と笑いの声が絶えない2時間となりました。

この記事を書いた人
TANA

バスケ初心者でありながらバスケサークルを立ち上げる。
2025年までの代表。
初心者ならではの視点でバスケを見つめ、「もっと楽な道」がないかを常に探求し続ける。

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